ルークちーと過ぎるwww NetflixオリジナルMARVEL作品「ルーク・ケイジ」




こんにちは!
「土日にディズニー行く人の気が知れない」
どうも、おろポンです^^

今日レビューするのは、MARVEL作品「ルーク・ケイジ」
個人的にこの作品は微妙だった。テンション上がるシーンがあんまりなくて萎え。
でもこれでやっとディフェンダーズが見れる( ̄▽ ̄)

ドラマ「ルーク・ケイジ」

キーワード:MARVEL/アクション/アドベンチャー

全13話

総合評価:⭐️⭐️⭐️

ストーリー:⭐️⭐️⭐️

アクション:⭐️⭐️

映像・音楽:⭐️⭐️⭐️

あらすじ

冤罪で服役中に超人的な力と無敵の皮膚を得て脱獄した男、ルーク・ケイジ。平和に見えたハーレムの街だったが、ある日をきっかけに一変する。悪に蝕まれていくハーレムの街を救うため、フード姿の戦うヒーローが立ち上がる。

キャスト

マイク・コルター

ロザリオ・ドーソン

アルフレ・ウッダード

マハーシャラ・アリ

エリック・ラレイ・ハーヴェイ

テオ・ロッシ

見てみて…

・4人の中で最強のヒーロー

ジェシカ・ジョーンズ、デアデビル、アイアン・フィスト、どれも超人的な力があるんだけど、それは攻撃面だけ。刀で切られたら血出るし、銃に打たれても血出るし、防御にかけるけど、ルークケイジは無敵の皮膚も持ってるんだから最強だよなw

夜中に人通りのない暗い道あっても全然怖くないじゃん。うらやま。

途中で弾丸が内部で爆発する銃があるんだけど、あれはチート過ぎww

・ヒーローって冤罪をかけられる運命なの?w

ジェシカ・ジョーンズやデアデビルでも冤罪をかけられて警察に追われる展開があったのに、またルークケイジも殺人容疑者として指名手配される展開…何なの?流行りなの?w ミスティは途中まで信じてくれてたけど、途中から追う側に。正直、見飽きた感があった。

プラスαでストーリーもヒーロードラマと言うよりも、ルークの背景や周囲との人間関係が見えるヒューマンドラマに近い気がした。

個人的にはヒーロードラマを期待してたので、テンション下がった。

・何でミスティしか現場行かないの?w

事件が起きた時、そこにいるのは大体ミスティだけ。他の警察は何してんの?w 警察署に引きこもったって何も分からんだろw

冤罪かける側も上手いけど、それを見抜けない警察ども無能すぎでしょw

実際の警察も面倒事は避けて引きこもって、税金もらうの待ってるんだろうな。日本なんかは特に。

・2人ともいちいちエロ過ぎる( ̄▽ ̄)

ミスティとクレアは本当に最後までエロを休まなかった。w

2人ともおっぱい大きいし、スタイル良いし、魅力ある顔してるし、ルークにだけする表情とかも全部エロい。途中からこれを期待する自分もいたw

ドラマでムラムラしたい人はぜひ( ̄▽ ̄)

まとめ

結論から言うと、面白くはなかった。

ハーレムが黒人の街って事もあって、黒人が抱える貧困や差別、そして違法商売などの問題がテーマになっていた。だから、他のMARVEL作品とは違った見方ができる点に関しては良かったと思う。

「前に向いて進む」

これはまさにその問題に直面した人々を支える言葉で、印象的だった。

でも、ヒーロードラマなのにどっちかと言うとヒューマンドラマでMAEVEL作品感があんまりなくて、その先入観があった分、楽しめなかったのがやっぱり大きい。

だから、これを見る人はヒーロー作品として観ようとしない方が良いかも!

最後まで読んでくれてありがとう(^^)
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