ヤクザの日本語が面白い件www NetflixオリジナルMARVEL作品「デアデビル シーズン2」




こんにちは!

「おろしポン酢ネタそろそろ切れてきた」

どうも、おろポンです^^

今日レビューするのは、MARVEL作品「デア・デビル」のシーズン2!前回の続きだよー!

早速いってみよー!

ドラマ「デア・デビル-シーズン2」

キーワード:MARVEL/アクション/アドベンチャー

全13話

総合評価:⭐⭐⭐⭐

ストーリー:⭐⭐⭐

アクション:⭐⭐⭐⭐⭐

映像・音楽:⭐⭐⭐⭐

あらすじ

舞台は、ニューヨークのスラム街ヘルズ・キッチン。幼くして視力を失ったマット・マードック。昼は弁護士、夜はスーパーヒーロー、デアデビルとして活動する。

彼の中にある揺るぎない正義。法では裁けない悪に立ち向かい、孤独に戦い続ける。

見てみて…

ヤクザの日本語が聞いてられんw

ちょいちょい出てくる日本語がカタコトすぎてマジで笑ったwww 中にはシリアスなシーンとかもあったのに、これは酷い。海外の人も日本人が海外の作品に出演した時、同じこと思ってるんだろうけどね。

無理して出演させなくて良いし、出演させるならちゃんと日本語の発音覚えて欲しいw

はい、カレンと同意見です

フランクは殺人鬼として裁かれてたけど、みんなはどう思った?ここは意見分かれそうだね。僕は、カレンに同意!

実際何人も殺したし、その殺し方も残虐。だけど、フランクの心の支えだった娘が殺されたんだよ?そりゃ復讐するでしょ。倫理的には厳しいけど、道徳的にはセーフ。しかも、殺された奴らも裏社会で生きる危険な存在。別に殺したって良いでしょ。

てかそもそも警察が役立たずだから、こうなる。捕まえてれば、こうはならなかったでしょ。

フォギーいなくなるの寂しいよ(T ^ T)

マードックがデアデビルの活動ばかりして、弁護士として全く働かないこと、そして法で裁けないなら暴力で解決するしかないと言うスタンスに、フォギーは怒りがついに爆発し、事務所を閉め、別々にやることを決めてしまった。

フォギーの笑いのセンスと3人のほっこりシーンが好きだっただけに凄く残念(T ^ T)そのせいでシーズン2は、プライベートなシーンが少なくってた。シーズン3でまた再結成することを祈るしかないな。

まとめ

シーズン1と比較すると、ちょっとストーリーが弱いかなって感じ。フィスクとフランクのシーンなんかは別に要らなかった。

あと、ヤクザの日本語が耳障り。聞き取れないし、あれはもはや日本語じゃないw 日本人にもっと演技力があれば抜擢されるんだろうけど、日本人でその可能性のある人は渡辺謙と浅野忠信くらいだな。

でも、キャラクターとアクションは顕在!シーズン1同様に文句なしで楽しめた!だから、まだ見てない人にはぜひ見て欲しい!

 

次回はMARVEL作品「ルーク・ケイジ」のレビュー書くんで、楽しみにしててね!!!

最後まで読んでくれてありがとう(^^)
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